ホーム
ニュース&トピックス
大会開催概要
大会日程
チケット情報
過去の戦績

観戦チケットプレゼント

プレスリリース
9/16 決勝戦の様子を掲載
9/15 準決勝の様子を掲載
9/14 準々決勝の様子を掲載
9/13 2回戦の様子を掲載
9/12 1回戦の様子を掲載


 
 
 
 
YOJ2006のページはこちら
ヨネックスオープンジャパン2006
ライブスコア ドロー 試合結果
ルールとトリビア
 
バドミントンをよく知っているという人も、初めて観るという人も、このページでもっとバドミントンのおもしろさを味わってください。新ルール、基本のルール、そしてバドミントン的トリビアをお届けします。
1. 試合形式
・21点を先取したサイドがそのゲームの勝者となり、2ゲーム先取した方が勝ちとなる。
・スコアが20点オールになった場合には、その後2点差の得点をしたサイドがそのゲームの勝者となる。
・スコアが29点オールになった場合には、30点目を得点したサイドがそのゲームの勝者となる。

2. エンドの交代
1ゲーム・2ゲームが終了した時点、及び3ゲーム目はどちらかが11点を先取した時点で行う。

3. インターバル
各ゲームとも11点になった時、60秒を超えないインターバル、1ゲームと2ゲームの間、2ゲームと3ゲームの間に120秒を超えないインターバルを認める。

4. アドバイス
シャトルがインプレーでないとき及びインターバルの時はコーチのアドバイスを受ける事が出来る。

5. シングルスのスコアリングとサービス
サーバーがラリーに勝った時、1点がサーバーに入る。
レシーバーがラリーに勝った時、1点がレシーバーに入る。そしてレシーバーが新しくサーバーとなる。自得点が偶数の時は右側、奇数の時は左側からサービスを行う。

6. ダブルスのスコアリングとサービス
サーバーがラリーに勝った時、1点がサーバー側に入り、同一のサーバーがサービスコートを替えてサーブを行う。
レシーバーがラリーに勝った時、1点がレシーバー側に入り、そしてレシーバーが新しくサーバーとなる。自得点が偶数の時は右側、奇数の時は左側のサービスコートから、得点前にレシービングサイドにいたプレーヤーがサービスを行う。
初観戦ならココを押さえろ!【コートのラインをチェック】

オンラインは「イン」になります。サービスは、斜めに向かい合ったコートに入れます。公園でバドミントンをするときに、頭の上からシャトルを打ち出す人もいると思いますが、正式なルールでは、サービスは腰から下で打たなければいけません。ショートサービスは浮かないように、ロングサービスは浅くならないように打てば有効です。もし初めて生で試合を観戦するのであればラインギリギリの正確なショットや、バラエティに富んだショットを存分に楽しんでください。

 
日本バドミントン協会 Badminton World Federation Super Series ヨネックスオープンジャパン2007
ヨネックス サッポロビール株式会社 東日本電信電話株式会社 読売新聞 三洋電機株式会社
Copyright(c) 2004-2007Nippon Badminton Association All Rights Reserved. 掲載の写真、記事の無断転載及び複写を禁じます